「歌曲の王」シューベルトってどんな人?チャネリングしてみました!

音楽 生き方

歌曲王シューベルトさんて、
名前は知っているし、
曲も知っている。

だけど、
何故かモーツァルトさんや
ベートーヴェンさんと比べると
影が薄い。

そんな印象ありませんか。

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昨日、
若い方とズームで話していて、
ブログの話しになりました。

「今、バロック時代の作曲家さん達と
日本の武将をチャネリングして
ブログ書いているんです。」
と言ったら、

「日本とクラシックを
時系列で
書いていらっしゃるんですね。」
と返事が返ってきました。

気が付かなかった。

バロック時代は
江戸時代ですから、
少し違いますが、

「そうか~。」
と変に納得。

ということで、
今回は
クラシック古典派
ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェン
そして、
古典派からロマン派の先駆けであるシューベルトでしょう。

「歌曲の王」シューベルトってどんな人?チャネリングしてみました!

 

フランツ・ペーター・シューベルトの基礎知識

フランツ・ペーター・シューベルト(ドイツ語: Franz Peter Schubert[1], 1797年1月31日 – 1828年11月19日)は、オーストリアの作曲家。
各分野に名曲を残したが、とりわけドイツ歌曲において功績が大きく、歌曲の王と呼ばれることもある。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ベートーヴェンさんは、
ハイドンさんに音楽を習い、

シューベルトさんは、
モーツァルトさんのライバルである
サリエリさんに音楽を習った。

ベートーヴェンさんはモーツァルトさんに
会いたかったのに、
会えなかった。

シューベルトさんは、
ベートーヴェンさんの晩年床に伏せていた時に
一度見舞った程度だった。

話しは変わりますが、
サリエリさんて
モーツァルトさんを妬んで嫌な奴ってイメージがありますが、
結構、音楽教育において
功績のある人ですよね。

だって、
シューベルトさん、ベートーヴェンさん、ツエルニーさん、リストさんを
教えた素晴らしい音楽教育家さんですよ。

あんまり、
サリエリさんのことを
悪く言っちゃいけないと思うけどな~。

と言うより、
サリエリさんをもっと評価するべきと思いますね。

フランツ・ペーター・シューベルトをチャネリングしてみました!

さて、
恒例の高次元との対話ですよ。

なんとお返事が来るのでしょう。

(わたし

シューベルトさんて、
ベートーヴェンさんの亡くなった年の
次の年に31歳の若さで亡くなられましたね。

この方の音楽は
なんか愛されて育ったような
温かみと素直さを感じます。

どんな方だったのでしょう。

(高次元)

この人は
ユニークだった。

人を笑わせるのが好きな人です。

少年のような感受性を持ち、
見たもの全てを
初々しい目で捉えていた。

兄弟が多くいたにも関わらず、
成人まで育った兄弟が少なく、
この人は
12番目の子として生まれたからか、
親、兄弟から大事に育てられた。

人を疑うことを知らない
そのきれいな心は
音楽にも反映された。

ハイドンやモーツァルトに憧れ、
曲を書いてみるが、
そのどれもが二番煎じのようになり、
自分の音楽
個性のある音楽にはならず、
自分の音楽を作る為に苦しんだが、

彼は、
恋をしたことをきっかけに
歌に興味を持ち始め、
ここに居場所を見つけた。

素直にあふれ出る民衆の歌、
そこに今まで学んできた音楽とが
合わさり、
素敵な歌曲の数々が出来上がった。

後述

ユニークと言う言葉が出てきましたが、
シューベルトさんに
ユニークってあまりイメージないですよね。

でも、
どういう意味かわかりませんが、
ユニークな人だったんですね~。

しかし、
この頃は医学が今みたいに発達してないから、
子どもを大勢産んでも
育たなかったし、
病気になると
簡単に死ぬし、

余程、
今の方がいい時代と言えますね。

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