クラシック音楽って何?初心者にももっとわかりやすく教えて!

チャネリング効果

クラシック音楽って
敷居が高くて、
そもそも音楽がわからないよね、
って思っていませんか?

音楽楽しみたいから、
わかりやすく教えてほしいですよね。

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あなたにピンポイントで
愛と光と癒やしを
お届けするチャネラーひーちゃんです。

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コロナウィルス騒動も
結構長引きましたね~。

無事、終息とまではいかなくても、
一先ずの区切りがつきそうです。

とはいえ、
ワクチンが出来たわけではないので、
これからが
コロナとの共存、
正念場といった所でしょうか。

どうか、
これからも気を引き締めて
お互いに気をつけましょう。

さて、
今までクラシックの音楽家さん達を
チャネリングしてきました。

次はロマン派の
音楽家さん達、

日本では
江戸幕府をチャネリングしていきますよ。

チャネリングしていくと、
その時代その時代に
いろんな出来事があって、

そこで
人々が悩み傷つき試行錯誤しながら

時代はより良い時代へと
変遷してきている様に思いますね。

クラシック音楽って何?初心者にももっとわかりやすく教えて!

そこで、
今回はそもそも
クラシック音楽って何?

ということを
書いてみようかなぁ
と思います。

クラシック音楽の基礎知識

クラシック音楽(クラシックおんがく 英: classical music、独: Klassische Musik 、仏: musique classique、伊: musica classica)は、直訳すると「古典音楽」となるが、一般には西洋の芸術音楽を指す[1]。宗教音楽、世俗音楽のどちらにも用いられる。

今日一般的に「クラシック音楽」と称されるものはバロック音楽、古典派音楽、ロマン派音楽に当たる1550年頃から1900年頃の音楽であるが、それ以前のものも、それ以後のものも、同じ流れに属する音楽は今日あわせてクラシック音楽と呼ばれることが多い。
また、古典派時代の宴席用音楽、ロマン派時代のウインナワルツなど、純粋に観賞用としてつくられたわけではない実用音楽も、今日ではクラシック音楽と呼ばれている。
主な時代区分を以下に示す。

  • 古代の音楽
  • 中世西洋音楽
  • ルネサンス音楽
  • バロック音楽
  • 古典派音楽
  • ロマン派音楽
  • 国民楽派
  • 印象主義音楽
  • 新古典主義音楽
  • 近代音楽
  • 現代音楽

「クラシック音楽Classical Music」という用語は早くとも19世紀まで使われていなかった。
その頃、ヨハン・ゼバスティアン・バッハからルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの時代の音楽を復活させる試みがなされたことにより、クラシック音楽が他と区別されるようになった。
初めてオックスフォード英語辞典でクラシック音楽に言及されたのは1836年のことである

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ということらしい。

でもね~。
私なんかは、ポップスからクラシックから
ジャンルにこだわらずに
「良いものは良い!」
という気持ちで聴いていましたからね~。

クラシック音楽という概念さえ
実はあまりないピンと来ない。

高次元に聞いてみると
わかりやすく教えてくれるのかしらん。

ちょっと聞いてみますね。

ずばりクラシック音楽って何?チャネリングしてみました!

(わたし)

クラシック音楽って、
好きな人にとっては何も思わないかもしれないけど、
あまり馴染みのない人にとっては、
敷居の高い音楽という感じがします。

そもそもクラシック音楽って何ですか?

(高次元)

クラシック音楽だからといって
あまり構えずに聴けば良い。

クラシック音楽は
その時代の音楽が書かれている。

その時代に生きた音楽家達が
その時代の感性、感受性で書いた音楽なので、

その時代の空気を感じながら聴くと
より楽しめる。

時空を超えて
その時代に生きた音楽家達との
内的対話であり、
その時代にタイムスリップしたかのように
聴いてみるとより面白い。

想像力を働かせて、
音楽から感じることを
オススメする。

何を感じても良い。
こうでなければならない!
ということはない。

目を閉じて
音楽から伝わるものを感じてください。

その時に
時代背景も予備知識としてあると、
より多角的に楽しめる。

理屈は必要ない。
ただ感じるだけで十分です。

まとめ

音楽に
ジャンルを意識して聴く
なんてことは必要がないようです。

ただ後付けで
ジャンルわけがあるだけなので、

あまりそういうものに
とらわれない方が良いようです。

でも、
さすが高次元さんですね。

仰ることが
的を射ている。

皆さん、
何でも良いから
音楽を楽しみましょう!

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コメント

  1. apa より:

    なるほど!すごく勉強になります!というか、救われた気持ちです!今までクラシックを聴いているとき、「時代背景を知らないから勉強しないとダメだよな・・・」という背徳心が生まれていました。でも、心が感じるままに想像力を働かせて聴いていいんですね。クラシックの聴き方改革していただいたような気分です。ありがとうございました。もう一度、新しい気持ちでクラシックに向き合ってみたいと思います(^^)

    • 桂川 ひづる桂川 ひづる より:

      apaさん、こんばんは!
      当ブログへお越しくださりありがとうございます!
      クラシック音楽のことを語っている人は
      やたらと格式張って話してますよね。
      大体、昔の音楽家さん達も普通の人ですよ。
      普通に音楽を先入観なしで楽しめばいいんですよね。
      私も目から鱗でした。
      大いに音楽を楽しみましょう!

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