クラシック音楽のチャネリング的聴き方のススメ。

チャネリング効果

クラシック音楽を
実は誰にでも出来るチャネリング的聴き方で
わたしと一緒に楽しみましょう!

*****************

あなたにピンポイントで
愛と光と癒やしを
お届けするチャネラーひーちゃんです。

本日も当ブログにお越しくださり、
ありがとうございます!

(応援してくださると嬉しいです。)
↓  ↓

今日は、
本当に良いお天気で、
まるで夏の様でした。

これから夏になるにつけ、
水分補給大事ですね。

今回は、
実は江戸時代をチャネリングの予定でした。

が、何故か、、、
まぁ、お読みくださいな。

クラシック音楽のチャネリング的聴き方のススメ。

私の場合、
好きな指揮者の方がいます。

それは、
ヘルベルト・フォン・カラヤンです。

カラヤン指揮の音楽を聴くと
他のどの曲も「違う」と思ってしまう。。。

素晴らしい指揮者の方は
大勢いらっしゃるので、
そんなことを言うと「生意気!」
と憤慨なさる方も
多くいらっしゃると思いますが、

単なる私の趣味嗜好ですので、
ご気分を悪くされたら、
どうぞお許しくださいね。

ヘルベルト・フォン・カラヤンの基礎知識

ヘルベルト・フォン・カラヤン(Herbert von Karajan, ドイツ語: [ˈhɛɐbɛɐt fɔn ˈkaraˌjan] ( 音声ファイル), 1908年4月5日 – 1989年7月16日)は、
オーストリア出身の指揮者。
1955年より1989年までベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の終身指揮者・芸術監督を務め、
一時期それと同時にウィーン国立歌劇場の総監督やザルツブルク音楽祭の芸術監督などのクラシック音楽界の主要ポストを独占し、
多大な影響力を持つに至った。
20世紀のクラシック音楽界において最も著名な人物のひとりであり、日本では「楽壇の帝王」と称されていた。
また、その独自の音楽性と自己演出は「カラヤン美学」と謳われ時代の寵児にもなった。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

チャネリングが出来る私が
カラヤンを見ると、

まさしく音楽をチャネリングして
指揮棒を振っているのです。

たぶん、
カラヤンさんは、
ご自分がチャネリングしながら
指揮しているとは思っていらっしゃらないと思いますが、

目をつぶって、
内に流れる音楽を聴きながら
それに符合するように
指揮していらっしゃるのでしょう。

実は、
音楽は既に宇宙にあるのです。

作曲家は、
宇宙の音楽を
自身のアンテナでキャッチして
譜面に残しているのです。

その譜面を
内なる宇宙に
再現させて
それをキャッチして
指揮者は各演奏者に伝達し
三次元に再現しているのです。

それをやっているのが
カラヤンさんなんです。

あなたも
内に鳴っている音楽を
頭の中で再現させてみてください。

出来ますよ。

そして、
同じ曲をいろんな方が演奏していらっしゃいますので、
比較しながら聴いてみると
面白いですよ。

私の場合、
こういう風に
演奏してほしい!
という欲求が出てきて、

生意気にも
こう演奏して欲しいのよね~
なんて思っちゃってます。

雑に演奏している
とか、
速度はこれ位にしてほしい
とか、
全体のバランスはこれ位で
とか
この楽器はもう少し控えめに
とか。。。

目を閉じて聴くと
よくわかって、
これが
目を開けて聴くと
少しわからなくなるんです。

いついつまでに
曲を仕上げる!
とか
期限が迫っていたり、
焦っていたりすると
わからなくなります。

心を
落ち着かせて
ゆったりした気持ちで聴くと
ちゃんと心の中で音楽が流れてくれるんです。
皆さんも
一度試してみてください。

まとめ

どうやって聴くか
方法ですね。

まず、
目を閉じます。

そして、
ゆったりした気持ちで、

内なる宇宙のスクリーンに
想像の翼を広げて
音楽から伝わるイメージを
画面に映し出し

そこに
音楽を鳴らして
壮大なる
宇宙の音楽の旅を
堪能してください。

こんな感じですよ~。

では、自分の内なる宇宙の音楽を
お楽しみくださいね。

*****************

ご相談等ございましたら、
私のところまでご連絡くださいね。

下をクリックしてください。
↓    ↓
*ひーちゃんのチャネリング

ついでにここもポチッとお願いします!
↓   ↓

コメント

タイトルとURLをコピーしました