音楽の父 J.S.バッハはどんな人? チャネリングしてみました!

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コロナウィルスで、
世間が騒然としている時期ということもあり、
今までは、
高次元からのメッセージを、
皆さんにお伝えしてきました。

細かいことは、
まだまだありますが、
ひとまず、お伝えしましたので、

私は、
本来、みゅーじっくチャネラーひーちゃんですので、
音楽をチャネリングしてみたいと思います。

今回は、
音楽の父と言われる、J.S.バッハについて
チャネリングしてみますね。

音楽の父J.S.バッハはどんな人? チャネリングしてみました!

 

J.S.バッハ(ヨハン・セバスチャン・バッハ)について基礎知識

1685年3月31日(ユリウス暦1685年3月21日) – 1750年7月28日)は、18世紀のドイツで活躍した作曲家・音楽家である。
バロック音楽の重要な作曲家の一人で、鍵盤楽器の演奏家としても高名であり、当時から即興演奏の大家として知られていた。
バッハ研究者の見解では、バッハはバロック音楽の最後尾に位置する作曲家としてそれまでの音楽を集大成したとも評価されるが、
後世には、
西洋音楽の基礎を構築した作曲家であり音楽の源流であるとも捉えられ、日本の音楽教育では「音楽の父」と称された[1]
バッハ一族は音楽家の家系で(バッハ家参照)数多くの音楽家を輩出したが、
中でも、ヨハン・ゼバスティアン・バッハはその功績の大きさから、大バッハとも呼ばれている。J・S・バッハとも略記される。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

 

バッハが生まれた1685年というと、
日本では江戸時代
五代将軍徳川綱吉の頃で、生類憐れみの令を出した頃です。

今が、2020年、
私の年齢が半世紀過ぎ、
そう考えると、
わずか335年ほど前に生まれたお方ですよ。

人間の歴史を考えてみてください。
最近の人です。
そう思いませんか?

ちなみに、
バロックの3巨匠
偉大な作曲家ヘンデル、スカルラッティも
1685年生まれです。

バッハの音楽からチャネリングしてみました

 

教会のカントル(キリスト教音楽の指導者)という仕事をしていたせいか、
やはり、
教会で祈る姿が思い浮かびました。

(わたし)

バッハさんの音楽は、
きれいな音楽だと思いますが、
でも、
何だか取っつきにくい感じで、
気むずかしいという感じがして、
どちらかというと苦手なんですけど、
バッハさんて、どんな方だったんですか?

(高次元)

この人は、
非常に苦労をしている。

いろいろなしがらみの中で生きていた。

教会の音楽は、
いろいろな制約があった。

今でも、
教会の音楽と言えばそうなると思うが、
この頃は特にそうであった。

この人は非常に真面目で、
教育にも熱心、情にも厚く、人間的にも温厚、

この人の素晴らしいところは、
全てのことに全力投球するところです。

相手の要望にも、
誠心誠意をもって、
やり抜こうとする人でした。

この人にとって音楽は、
言葉にするのと同じで、
全ての会話、全ての物事を
音楽として変換していきました。

また、そうでなければ、
膨大な作曲数をこなすことは出来ない。

なぜ、J.S.バッハの音楽が後世まで残っているかというと、
奥さんの功績です。
今で言う内助の功というもので、
また、この人をなんとか助けたい!
と思わせる人間としても尊敬出来る方だったのでしょう。

(わたし)

なぜ、バッハの曲は難しく感じるのでしょう。

(高次元)

この人の音楽は難しくないです。

難しいと感じるのは、
あなたの感性の問題です。

感性が研ぎ澄まされている人には
逆に心地良いと感じるでしょう。

バッハの音楽を心地よく感じる人は
頭をよく使う人です。

頭の中の雑念が
一つ一つが理路整然と整理されていくことで、
無駄なことを考えないで済むのです。

そこに祈りがあるのです。

神と繋がるのです。
雑念があっては、神と繋がれない。

********************

バッハさんて、
音楽が素晴らしいのは皆さんご存じですが、
人柄も素晴らしい方だったんですね。

もし、ご相談がございましたら、
私のところまでご連絡くださいね。
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